五月病・寒暖差疲労に注意しましょう
新緑が清々しい5月となりましたが、同時に「なんだか身体が重い」「疲れが取れにくい」といったお悩みが増える時期でもあります。
この時期の不調の主な原因は、「寒暖差疲労」や「連休明けの自律神経の乱れ」です。朝晩の冷え込みと日中の暑さの差が激しく、身体が環境の変化に適応しきれていない状態です。
【当院からのワンポイント・アドバイス】
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入浴で副交感神経を優位に: 40度前後のぬるめのお湯にゆっくり浸かり、深部体温を上げましょう。
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こまめな水分補給: 気温が上がると気づかないうちに脱水傾向になります。意識的な水分摂取を。
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早めのメンテナンス: 「なんとなく不調」を放置すると、本格的な痛みに繋がりやすくなります。違和感がある場合は、無理をせずお早めにご相談ください。
バランス接骨院みやうち 宮内大

0586-58-5165